食中毒の恐怖




食で一番身近で怖いのが食中毒です。
海外輸入の商品を国内商品と偽装して店頭にならべたり、消費期限切れの商品を、期限内の商品として市場に出されるなど、現代だからこそ、ようやく明るみになった問題ですが、本当は以前から日常的に行われていたことではないのだろうかと疑ってしまいます。

このような問題で一番心配なのは、免疫力が弱い子供やお年寄りが食中毒で命をおとすかもしれないということです。
食品が偽装されたことによって、記憶にも新しいと思いますが、餃子事件のように死者が出てもおかしくない問題が身近に起こっているのです。

続きを読む

(C) 2009 目の前の「食の安全」について!